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Blog Community:花の写真 - 写真 | 四季の花 | edit

水鳥 (名前が違っている場合はお教えください。)

軽鴨(かるがも)

軽鴨(かるがも)(155834 byte)


ダイサギ

ダイサギ(120017 byte)


青鷺(あおさぎ)

青鷺(あおさぎ)(170984 byte)


ホシハジロ

ホシハジロ(78294 byte)

ホシハジロ(86355 byte)

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市内の低山、500mを少し割る低山ですが、週末の雪も殆ど姿を消しました、
登山道では所々で、早春の花を疎らに見かけます、
このルートの登山道脇では、冬枯れの中、花が好きな方が植えたのが伺える、花達が見られます。

クリスマスローズ

クリスマスローズ(126853 byte)

プリムラ・マラコイデス

プリムラ・マラコイデス(174271 byte)

寒あやめ

寒あやめ(170890 byte)

水仙(ティタティタ)

水仙(ティタティタ)(174013 byte)

姫松葉ぼたん

姫松葉ぼたん(155337 byte)

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采配蘭(さいはいらん)

登山道は秋の下草刈りが済まされ、道幅も広くなり道もすっきり、感謝したいところです、
例年ならば登山道脇の草むらには、采配蘭(さいはいらん)の芽吹きが、一枚の葉っぱに見られますが、
この一帯の采配蘭(さいはいらん)は、下草刈りの際、道幅以上に広げて伐採されており、
見るも無残、残っている采配蘭(さいはいらん)の何かしら元気そうには見えません。

采配蘭(さいはいらん)(209849 byte)


ピンク猫柳

一般の猫柳はよく見かけますが、このピンク猫柳はあまり見かけないようです。

ピンク猫柳(155244 byte)

ピンク猫柳(73215 byte)


南国ムード?林道

林道の林縁に、このエリアには不釣り合いな、ヤシ/パームヤシ?棕櫚か?ムードはビーチ?の方が似合いそう。

林道エリア(125869 byte)

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市道沿いの畑の一角に、ミモザアカシアの木が、頭頂部のみ疎らに花を咲かせています、
通常3月中旬の頃花を付けますが、暦の上では春を迎えたとは言え、
寒暖の差が厳しいこの時期、いち早く開花が見られます。

ミモザとは、オジギソウのような葉っぱの植物を表す総称で、
一般的に銀葉アカシアを、「ミモザ」として扱われるようです、
他に、房アカシア、モリシマアカシア等もこの仲間です。

ミモザの花は、花弁は持たず、花に見えるのは雄しべで、玉状に房を作ります。
葉色が銀色系で、お辞儀草や、合歓木の葉っぱに良く似ており、
大変華やかな印象を与える花で、これらのアカシアの花は、
花だけ見ると、どのアカシアか見分けが難しいですが、葉っぱの付き方に違いがあるようです。

銀葉アカシアの葉は、二回羽状複葉、1箇所から3~5枚の葉片がつき、葉片を構成する小葉の数は8~20対くらい、
房アカシアの小葉の数が30~40対です、
モリシマアカシアはもっと多いようです。
色鮮やかな、眩しいくらいの、黄色い花を、3月頃咲かせ、春の訪れを知らせてくれる花です。

ミモザアカシア(銀葉アカシア)(103844 byte)

ミモザアカシア(銀葉アカシア)(70204 byte)

ミモザアカシア(銀葉アカシア)(99814 byte)

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紅梅(こうばい)

バス通に面した大きな屋敷の庭の紅梅、市道よりブロック塀越しに撮影させていただきました。

紅梅(こうばい)(133638 byte)

紅梅(こうばい)(64800 byte)


八重寒紅梅 開花は疎ら。

八重寒紅梅(79133 byte)

八重寒紅梅(145585 byte)

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鬼田平子(おにたびらこ)

鬼田平子(おにたびらこ)(41196 byte)


野芥子(のげし)

野芥子(のげし)(164088 byte)

野芥子(のげし)(57370 byte)

野芥子(のげし)(46639 byte)


冬バラ

冬バラ(123417 byte)

冬バラ(58060 byte)

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梅の花の開花も、未だちらほらと言う当地、近くの神社の寒緋桜の花芽が大分膨らみが見られます、
例年3月に入ってからが、見頃になりますので、撮影には気が早すぎましたが、数輪開花が見られます。

寒緋桜(かんひざくら)(130175 byte)

花芽が大分膨らみ色づいてきました。

寒緋桜(かんひざくら)(70616 byte)

樹冠の一番高い場所の数輪に開花が見られます、

寒緋桜(かんひざくら)(37757 byte)


同じ境内には、水仙の花が、あちらこちらに見られます。

八重咲き水仙(やえざきすいせん)(64876 byte)

八重咲き水仙(やえざきすいせん)(48123 byte)

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梅(うめ)の花

空き地に植えられている梅の花、4~5年前に植樹された幼木、大きさ1.5mくらい、
20本くらい植わっていますが、ようやく開花が始まったばかり、陽の当たりの良い面が開花は早いようです。

梅(うめ)(126335 byte)

梅(うめ)(54552 byte)

梅(うめ)(62343 byte)


庭の淡紅梅(たんこうばい)

淡紅梅(たんこうばい)(85934 byte)

淡紅梅(たんこうばい)(120127 byte)

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郊外の空き地では、大犬のフグリの花が、だいぶ見られるようになってきました、
週明け月・火曜日には又雪マークがついていますが、
寒暖の繰り返しで、少しずつ春に近づいているようです。

大犬のフグリ(127871 byte)

大犬のフグリ(65326 byte)

大犬のフグリ(51813 byte)

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当地の梅園の丘陵地の斜面、ちらほらと蕗の薹(ふきのとう)が芽吹き始めました、
昨年のカレンダーでは、この場所で月末に一面に見られましたので、月末にかけて増えてくるものと思われます。
久しぶりの天気回復ですが、気温5~6度では手もかじかんで来ます、
週中頃から気温も緩むと予報されていますので、春めいて来るのかと期待してしまいます。

蕗の薹(ふきのとう)(124044 byte)

蕗の薹(ふきのとう)(113154 byte)

蕗の薹(ふきのとう)(89752 byte)

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鈴蘭えりか

鈴蘭えりか(62431 byte)


勿忘草(わすれなぐさ)

勿忘草(わすれなぐさ)(35603 byte)


綿(わた)

綿(わた)(60799 byte)

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里山の山裾に軽トラが数台止まって作業員の方が何か準備中です、
尋ねてみると、今から間伐に入るのだそうで、エンジンカッターの手入れ確認中でした、
了解をいただき、間伐現場について行くことにしました。

甘夏蜜柑(149300 byte)

途中は道無き山道、着いて行くのは少し無理そうです、怖気づいて来ています、
安易に写真を撮らせてもらおうと、着いて行きかけましたが、登山道と違って自然林は危険が一杯、
弱気が先に立ち着いて行くのを諦め、お礼を伝え自分だけ引き返しました。

下山途中の山腹、僅かに雪が残る冬枯れの山中ですが、キノコが点在しています、
広葉樹の倒木や切り株に発生するようで、キノコの名前は不明です。

キノコ(146589 byte)

キノコ(91985 byte)

下は山裾に点在する甘夏。

甘夏蜜柑(147378 byte)

甘夏蜜柑(129776 byte)

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エリカの花の中でも良く見かけるのが、この蛇の目エリカ、
小さな釣り鐘型のピンクの花、黒い雄しべの葯(花粉が入っている袋)が特徴で、大変目に付きます。

この黒い雄シベと、丸い花が、ヘビ(蛇)の目に見えると言うことか?、
一方、花冠より長く突きだした雌しべを、ジャノメガサ(蛇の目傘)の柄に例え、
釣り鐘型の花弁を、傘に見立てたとも言われ、名前の語源も悲喜交々です、

この民家の庭の蛇の目エリカの木、めったに見かけない大きさで2mを越す大きさです。

蛇の目エリカ(151073 byte)

躑躅科(つつじ)、エリカ属、南アフリカ原産、常緑低木、樹高 Max 2m、
開花時期 12月~4月、花色 ピンク~薄紫 葯が黒 花柱柱頭 薄ピンク、花径 4mm~6mm、花型 釣り鐘型、
生育場所  公園、民家、花言葉 孤独。

蛇の目エリカ(181071 byte)

長い雌しべの花柱を、雄しべの黒い葯が、雌しべを支えている構造です、
花弁が傘に、長い雌しべが傘の柄竹(中棒、シャフト)に、雌しべを支えている葯が受骨に相当する花姿、
この小さな愛らしい花、ヘビ(蛇)のイメージより、ジャノメガサの語源に、軍配を上げたい気持ちになります。

蛇の目エリカ(126814 byte)

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