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Blog Community:花の写真 - 写真 | 四季の花 | COMMENT:5 | TRACKBACK:0| edit

文目(あやめ)

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ジャーマンアイリス

ジャーマンアイリス(102983 byte)

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らいとNGC7000 | URL 06/26 07:41 | edit
おはようございます。
あやめの花が咲き誇っていますね。
藍色が鮮やかです。
今晩は。
Xin | URL 06/26 21:01 | edit
ジャーマンアイリスは我が家で咲いているのと同じで嬉しくなりました^^。
アヤメは湿地では咲かないと聞きます。
昔実家にあったアヤメもこんな色をしていました。
とても懐かしいです。
でも、数年前から突然庭に咲きだしたものがアヤメでいいのか毎度迷っています。
いつも貴重な情報有難うございます。
ハワイアイランド | URL 06/26 23:14 | edit
我が家のジャーマンアイリスは 2回ほど咲いてから 全く咲きません
今年こそはと肥料もやったのですが 駄目でした  葉っぱは数本出るんですが...
Xinさん、こんばんは、
Digital_Photo 花遊悠 | URL 06/27 20:46 | edit
ご無沙汰しています、
当地は梅雨入り以降ほとんど雨なしで、
漸く梅雨らしい天気が近づいているようです、
花は似ていますが、花菖蒲等と違って、湿地は適さないようですね、
我が家も植えた記憶のない花木が、いくつか有りますよ、
種が、風だとか、昆虫、鳥に運ばれてくるのでしょうね、
中には、オーラッキーの時もあるようです、
コメント欄閉じられていますのでここで代用させていただきます、
有り難う御座いました。
ハワイアイランド さん、こんばんは、
Digital_Photo 花遊悠 | URL 06/27 20:56 | edit
ヨーロッパのアヤメの仲間の、ジャーマンアイリスは、花色の豊富さでも多彩ですね、
鉢植えは、花芽がつきにくくなるので、基本は地植えが良さそうです、
地植の場合でも、3年~4年に1回掘り上げ、根茎を株分けした方が花付きが良くなるようです、
植えっぱなしでもよく育ちますが、
同じ場所で長期育てると、根茎が重なり合い、過密になり、枯れ込んだりする恐れがあり、植え替えがベターです、
又根茎が大きく育たないと花は付きません、
長日性の花ですので、小さい根茎を大きく育てる条件は、日光と、栄養が必要ですから、
日当たりの良い、乾燥したアルカリ土壌を好みますますので、日当たりの良い場所で育てます、
大きい葉を作らせる栽培に、主眼をおかれると良いと思います、
根茎は、球根の背中が見えるくらいの浅植えにし、球根を腐らせないように注意します、
浅植えが基本ですが、自然に球根の半分ほど地上に出た状態になっても、
可哀想だからと、土を懸けてはいけません、土をかけると花を咲かせてくれません、
花が咲き終わったら、花茎の根元から切り落とします、
そのまま花茎を残していると、栄養を取られ株全体の体力が消耗し花を咲かさなくなります、
お役に立つかどうか解りませんが、思い当たり御座いませんでしょうか、
詳しくは、フラワーショップで尋ねられると良いと思います、
お大事にされて下さい、有り難うございました。
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